映画「リメンバー・ミー」を観てきた。

3月16日に公開されたばかりの映画「リメンバー・ミー」を観に行きました。

大体想像は付くんですよね、ディズニーでピクサーとくれば、

結局見始めると最後まで見せられちゃって、最後はなんか感動しちゃうってことが(笑)

これまでもそうでした、トイ・ストーリー、ニモ、モンスター、カーズ、レミー、

ウォーリー、カールじいさん・・・、

で、今回の「リメンバー・ミー」・・・・、またヤラれちゃいましたよ、

なんか高齢化で涙腺崩壊しちゃってんのかな?と思うくらいに

感動したシーンがあって・・・(^^;)



【このサイズのパンフレットは初めて、嵩張らなくてイイね】

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続きはこちらでーす(^_^)♪

by opaphoto | 2018-03-18 18:00 | シネマの記憶 | Comments(0)

2018・アカデミー賞

WOWOWで放送されたアカデミー賞を録画してたので2日がかりで見ました(笑)

編集された字幕版なんですがそれでも長いのです。


毎年見て思うんですがこれは単なる授賞式以上にショーとしても素晴らしいのです、

映画の役の印象が強いので授賞式で普通の姿を見るととてもミーハーな気分になりますね(^_^)

女優陣はみんなチャーミングだし(*^_^*)


さて、今年の結果はご存じの方も多いでしょう。

作品賞は「シェイプ・オブ・ウォーター」他にも監督賞、美術賞、作曲賞の4部門制覇でした。

前評判高かったので以外に少なかったかなと。

「ダンケルク」も面白そうだけど、戦争物よりファンタジーだったね。




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続きはこちらで〜す(^_-)

by opaphoto | 2018-03-10 23:00 | シネマの記憶 | Comments(0)

STAR WARS 最後のジェダイ

12月15日に公開されてから

一切の情報を断ち(^_^;)

やっと元旦に観に行きました。


前作「フォースの覚醒」から2年が経ったんですね、

たしか前作も元旦に観に行ってます。

現在公開中なので内容について詳しくは書きませんが

ベニチオ・デル・トロが出てたのには驚きましたよ(^_^;)

しかも、彼らしい役でしたねぇ~、

好きな俳優なんで嬉しかったな。

あと惜しくも亡くなったキャリーフィッシャーのレイア姫は

最終章も確実に出るような感じだったので

どうするんだろ?

例えば今回の終わりからいきなり10年後・・・とかかな(^_^;)

あり得るな。

そうなると一文だけで済むからね、物語の中でも亡くなったと・・・。


まぁ、全ては2年後を待つしかありませんが、

そんなことをあれこれ考えるのもSTARWARSの楽しみにひとつですね。

しかし、第一作目から40年・・・長いこと楽しませてもらってます。(^_^;)


ということで、最後はこの言葉で

「May The Force Be With You」


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by opaphoto | 2018-01-04 23:00 | シネマの記憶 | Comments(2)

真夜中のカウボーイ(1969年)

1969年の映画なので随分古い映画になりますが、

物語としては今観ても何ら遜色ないと思います。

ハッピーエンドでは終わらない結末、だけどそこに

少しだけ何か希望があれば救われるかもしれない、

観終わった後そんな思いを抱いた名画でした、

が、何時観たのか、その記憶が曖昧です。

年齢的に多分テレビで観たはずです、

荻昌弘の月曜ロードショー、水野晴臣の水曜ロードショー・・・?

それともそれ以外なのか、そのことについては全く覚えてませんね、

もちろんレンタルビデオ屋なんて随分後の話だし(^_^;)


青春時代にとても影響を受けたアメリカン・ニューシネマの数々は

72~3年以降の作品は映画館で観てるものが多いのですが、

それ以前のものは後年になってそれこそレンタルとか、名画座とかで

観ていますね。

さすがに60年代は怪獣映画に夢中だったので・・・(^_^;)

この『真夜中のカウボーイ』もレンタルで何度か借りて観てますし、

テレビで放送されてるのも観ているし、

そう考えると結構な回数を観てるはずです(^_^;)

その都度新鮮な感じで観られちゃうのは

自分の年齢が変わっているからなのかも知れません。



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続きはこちらです(・∀・)

by opaphoto | 2017-08-02 23:00 | シネマの記憶 | Comments(4)

NEW YORK、NEW YORK(1977年)

今回もまた映画音楽の話ですが・・・(^_^;)

1977年に公開された名画「ニューヨーク・ニューヨーク」(^^)

この映画、大好きです。

ロバート・デ・ニーロとライザ・ミネリの長い長い恋物語、

人気のサキソフォン奏者のデ・ニーロと出会い恋に落ちたライザ・ミネリ、

彼女が実はすごく歌が上手いということで

立場が逆転し、落ちぶれていくデ・ニーロと成功を収めるライザ・ミネリ、

二人の仲もギクシャクして・・・そんなストーリーです。


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続きはこちらでーす(^^)

by opaphoto | 2017-03-07 23:00 | シネマの記憶 | Comments(4)

THE BLUES BROTHERS(1980年)

今年もグラミー賞、アカデミー賞と発表がありましたね、
映画も音楽も心を豊かにさせてくれる素晴らしい薬だと思います。
いつの時代も変わらずそうあって欲しいと願いますね。

昔から映画音楽もまた大好きで、サウンドトラック盤は
いろいろ買いましたね。
映画音楽はその映像と共に心に刻みつけられますから
その効果は絶大です(笑)
そんなわけで、今回は・・・・
ご機嫌な音楽ムービーと言える作品。
「ブルース・ブラザース」です。

ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドが主演したこの映画は
まさに素晴らしい音楽ムービーでもありましたね。
ワクワクしながら観たことを覚えてますよ(^^)♬

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続きはこちらでーす(^。^)♬

by opaphoto | 2017-03-03 23:00 | シネマの記憶 | Comments(2)

タクシードライバー【1976年】

ロバート・デ・ニーロ、この素晴らしい俳優と同時代に生きていることに感謝したいですねぇ~。
主演した素晴らしい映画の数々の中から、まず「ゴッド・ファーザー Part2」と悩みましたが
やはり最初はこれでしょうかね。
「タクシードライバー」です。
映画の前にこのサントラ、
ワタシ、当時このサントラレコード思わず購入したんですよね、
それくらいテーマ曲がカッコ良かった!
バーナード・ハーマンの遺作となった今作、トム・スコットのサックスが奏でる
哀愁溢れるメロディは、まさにニューヨークでしたよ。

【十代の頃は映画を観に行くとパンフレットはもちろんですが
気に入った映画はポスターも買ってましたね、ワタシの田舎の映画館は基地があるせいか
オリジナルのポスターが売られてたんですよね、このポスターも購入して部屋に貼ってたけど・・・いまはどこに】
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続きはこちらです ★(ー_ー)★

by opaphoto | 2016-07-20 22:10 | シネマの記憶 | Comments(0)

グッバイガール(1978年)

またまた懐かしい映画なんですが・・・(^_^;)
1978年の作品で「グッバイガール」です。

なんか映画というか舞台劇を見ているような会話のテンポで物語は進みます、
とても軽妙洒脱、言うなれば・・おしゃれでした(この言い方が古いか(;´∀`)
この手の物語はミュージカル映画と一緒で日本人が真似てやると
観てるほうが恥ずかしくなるほどお粗末になりそうですが(;´∀`)
そこはアメリカ映画ですからね、
素敵なラブコメ作品に仕上がってますよ(^^)

ひょんな事から同居生活を始めた不器用な男女と
賢い子供が織りなすラブストーリーです、
どちらかが不治の病で死んだりとか、そんな展開はありません(^.^)
脚本はニール・サイモンです、この方の作品ってなんか好きですね。
そして主演は、けして2枚目じゃないリチャード・ドレイファス(笑)
相手は、これもそんなに美人ではない(失礼(^_^;) マーシャ・メイソン、
この映画の頃は脚本家のニール・サイモンの奥様でしたが、後日離婚されてます。
このキャストがいいんだよなぁ〜。
リチャード・ドレイファスはこの作品以前に「ジョーズ」「未知との遭遇」で
すっかりメジャー俳優になりましたが、どちらも印象に残る役でしたね、
映画館でどちらも観たけど存在感あったもんなぁ〜。
そんなド派手な大作品のあとにこの映画です、そしてこの映画でアカデミー賞主演男優賞を
初め数々の映画賞を受賞してます。
ワタシもこの作品のリチャード・ドレイファスが一番好きかもです。

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続きはこちらヽ(´ー`)ノ

by opaphoto | 2016-06-30 22:00 | シネマの記憶 | Comments(0)

カッコーの巣の上で  (1976年)

若い頃からずいぶん長いこと見続けている俳優の一人、
それはジャック・ニコルソンです。
いままで彼が出演する映画を何本見てきたのかなと思って
調べて羅列してみました、あくまでもワタシが観た映画です。
・イージーライダー
・さらば冬のかもめ
・チャイナ・タウン
・カッコーの巣の上で
・ミズーリ・ブレイク
・ラスト・タイクーン
・シャイニング
・郵便配達は二度ベルを鳴らす
・愛と追憶の日々
・イーストウィックの魔女たち
・バットマン
・ア・フュー・グッドメン
・ウルフ
・マーズ・アタック
・恋愛小説家
・アバウト・シュミット
・最高の人生の見つけ方

うーん、ワタシの人生に多くの楽しみを与えてくれて感謝したいと思います(^_^;)
改めて書き出したら観てない作品で初期の頃の「ファイブ・イージー・ピーセス」ですかね、
なんか凄く見たくなりましたよ、いつか観ようと思ってすっかり忘れてました。

【大事に保管してる雑誌「Switch」でかつてジャック・ニコルソンを特集してました】
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続きはコチラでーす(。・_・。)

by opaphoto | 2016-06-16 22:00 | シネマの記憶 | Comments(0)

ギター弾きの恋 (1999年作品)

久々のシネマの記憶、今回は「ギター弾きの恋」です。
この映画、凄くいいので
録画して保存してたのをDVDに落としております。
ワタシの大好きなウディ・アレン監督作品
主演はショーン・ペン。

まずウディ・アレン作品にショーン・ペンという組み合わせが新鮮でしたね、
ワクワクしながら観たのを覚えてますが、
もうね、ショーン・ペンが堪らなくイイ!
天才ジプシージャズ・ギタリスト役ですがあの指の動きは見事でしたね、
演奏法をかなり練習したんでしょうね、
音は当然「別」なんですけど違和感なかったなぁ〜。
なんというか面白い男で虚栄心と自堕落、それがすごく滑稽に見える
役どころでしたが、もう見事に演じてました、
そしてラストの別れるシーンの表情が印象に残りました、
なんか切なかったなぁ〜。

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続きはこちらでーす(^^)

by opaphoto | 2016-06-09 22:00 | シネマの記憶 | Comments(0)